AI時代、マーケ施策は何を外注して何を内製化するべきか

こんな方におすすめ
- AIでマーケ業務を効率化したいが、「どこまで置き換えられるのか」がイメージできない方 ツールは触ってみたが、どの業務をAIに渡し、どこは人が持つべきなのかが分からない。 自社の業務に当てはめた線引きが定まらない方。
- 「マーケ業務として、いまAIで何ができるようになったのか」を掴みたい方 毎月出てくる新機能を全部追うのは現実的ではない。 記事制作、広告クリエイティブ、調査、レポーティング—— 自分の業務が、いまどこまで任せられるのかだけを知りたい方。
- いま代理店に依頼している業務のコストを見直したい方 すべて内製化するのが正解とも思えない。何を巻き取り、何は任せ続けるのか。 投資対効果から判断する基準を持ちたい方。
イベント概要
◯概要
AIを入れたし、使ってもいる。
それでも、外注費は減っていない、楽になった感覚がない。
そんな違和感は、ありませんか?
その原因は、AIの性能でも、担当者のスキル不足でもありません。
「どの業務を人に任せ、どの業務を社内で持つか」――
その線引きが、AIを前提に引き直されていないだけです。
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◯本ウェビナーについて
生成AIの登場でマーケティング業務の前提が変わりつつある中、「これまで外注していた業務」と「これから内製化すべき業務」の境界線が揺らいでいます。
本セミナーでは、「人に任せる(外注)」「社内で持つ(内製化)」の2つに仕分ける実践的な考え方を解説します。
明日から使える判断軸を持ち帰っていただける内容です。
セミナー登壇者

早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。

大学卒業後、大手モーターメーカーにて製造現場のオートメーション化を推進。その後IT業界へ転身。Web制作ディレクション、広告運用、SEO運用など幅広い施策実行に従事。直近ではアプリの受託開発会社にて、企業のアプリ事業グロースの支援に従事。 その後現在のデジタリフトへ参画しアカウントイノベーション事業部の統括として、企業のコンテンツマーケティング支援や広告クリエイティブの制作、サイト制作の支援に従事。

新卒で広告代理店に入社。 インハウスマーケターとして、Web広告運用を含めたLBM~ABMのマーケティング手法を計画立案から実行までを一気通貫で行う。 自身の業務効率化のためにAIに触れる中でAI業界に興味を持ち、JAPAN AIに入社。 現在は、JAPAN AI MARKETINGを含めた、特定の機能に特化したAIサービスのマーケターとして、マーケティング業務全般に従事。

新卒で楽天グループ株式会社に入社。 営業管理として40人規模のチームをマネジメント。その後社員3人のベンチャー企業に入社し新規事業立ち上げを経験。 ナイルでは、「ナイルのSEO相談室」編集長を務めたのち、現在は人材マッチングサービス「Nyle X Partners」のマーケティングを担当
セミナー詳細
| タイトル | AI時代、マーケ施策は何を外注して何を内製化するべきか |
|---|---|
| 日時 | 14:00~15:00 |
| 参加方法 | オンライン |
| 参加費 | 無料 |
お問い合わせ先
JAPAN AI株式会社
JAPAN AI サポート事務局
〒163-6006 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー6階
Tel : 03-4500-8848
Mail : seminar@japan-ai.co.jp