What We Offer

JAPAN AIでできること

日々の資料作成や議事録、社内情報の検索、データ分析まで。JAPAN AIは、あなたの業務をまるごと手伝ってくれる、頼れる相棒です。

探す・調べる

社内ドキュメント、外部ツール、Web情報を自然言語で横断検索。必要なナレッジに最短距離でたどり着き、調査時間を大幅に短縮します。

用途に応じてLLMを使い分け

用途に応じてLLMを使い分ける(GPT・Claude・Geminiなど)。例えば、長文要約はClaude、画像理解はGemini、汎用タスクはGPTなど、1つの画面で使い分け可能。

社内情報・ナレッジを検索

社内資料、マニュアル、議事録、過去提案書を自然言語で横断検索。「あの資料どこだっけ?」を解消し、情報探索時間を大幅削減。

リサーチを効率化

市場動向、競合分析、業界レポートをWeb横断で収集・要約・比較。リサーチャー1人分の調査を数分で完了。

データを分析・可視化

売上・顧客・アクセスデータをSQL不要で分析。グラフ生成、傾向把握、異常検知まで自動化し、意思決定の根拠を即座に提示。

外部サービスを横断検索

Salesforce、Notion、Slack、Google Drive、Confluence、BigQueryなど主要30以上のSaaSを連携し一括検索。ツール切替の手間を排除。

Solutions for Every Stage

貴社のAIの活用状況に応じたソリューション

課題

資料作成・データ分析などに時間がかかる
自分の業務をAIで効率化するイメージが湧かない
RPAでは対応できない複雑な判断が必要
カスタマイズしたいが、費用・期間がネック

得られる効果

チャットの回答だけでなく、資料作成やメール送付などの業務までAIが実行
約100種類の業務別テンプレートで簡単に始められる
生成AI×外部ツール連携・ワークフローで複雑な自動化を実現
ノーコードでAIエージェント作成できるから、現場主導で進められる

Why Choose Us

JAPAN AI が選ばれる理由

AIを「個人の便利ツール」で終わらせない。全社で安全に使え、業務に深く組み込め、ナレッジが資産として残る――法人がAIを本気で活かすために必要な要素を、一つの基盤に集約しました。

必要なAI機能が一つにそろう

チャット・議事録・検索・画像・OCR・エージェントを単一基盤で。ツール乱立とID管理の負担をゼロに。

業務を完了させるAI

回答だけで終わらず、計画から実行までAIが担当。深夜・休日も止まらず、定常業務やワークフローを自動で処理し続けます。

使うほど自社に最適化

利用ログ・社内データ・作成済みエージェント(Skill/Memory)が蓄積され、使うほど自社専用に育ちます。

日本企業にぴったり

日本語精度・商習慣・国内SaaS(Kintone/SmartHR等)連携・国内データ保管に対応。

安心のセキュリティ基盤

ISMS/国内データ保管/IP制限/SSO/監査ログ/学習利用なし。利用権限・ログ管理で全社ガバナンスを実現。

導入から定着まで徹底サポート

グループ2,200社のDX支援実績。1社1名以上の専任担当が導入設計・活用促進・内製化まで伴走。

Compare Solutions

他のAIツールと何が違うのか?

生成AI・エージェントを導入する方法を簡単に比較しました。

JAPAN AI

LLMを
直接使う

ChatGPT等

特定機能特化ツール

スクラッチ開発

システム会社

Enterprise-Grade Security

上場企業グループ基準のセキュリティ基盤

JAPAN AIは「セキュア・バイ・デザイン」を核に、技術的対策と組織的対策の両面からセキュリティを提供します。

技術的対策

TLS暗号化通信や学習利用の遮断、データセンターと認証クラウドによる多層防御で、お客様のデータを能動的に保護しています。

  • お客様とLLMの双方向通信をTLSで暗号化
  • 入力データはLLMの学習に利用しない
  • 日本国内データセンターでデータ保存・処理が完結※
  • VM分離+ネットワーク隔離でテナント間のデータ混在なし
  • 契約終了時は復元不可能な完全削除+削除証明書を発行

※一部オプション機能は契約が必要

技術的対策のイメージ図

組織的対策

ISMS(ISO/IEC 27001)・ISO/IEC 27017・プライバシーマークといった第三者認証のもと、ルールと体制で実効性を担保しています。

  • ISMS(ISO/IEC 27001)/ ISO/IEC 27017第三者認証取得
  • プライバシーマーク付与認定(JIS Q 15001 準拠のPMS運用)
  • 役割・責任の明確化と職務分離(申請・承認・実施を分離)
  • 全従業員への定期セキュリティ教育と経営層レビュー
  • インシデントは発見〜再発防止まで一貫対応
ISMS認証プライバシーマーク

Product × Partnership

「プロダクトの力 × 伴走の力」で社内導入をサポート

導入しても使われないAIに意味はありません。JAPAN AIは現場・経営に活きる利用設計・定着支援をサポートします。

1導入

導入

目的整理、要件整理、導入計画の設計。どの部門・業務から始めるべきかを明確にします。

グループ2,200社超の支援実績

多様な業界・部門でのAI導入を支援してきた知見をもとに伴走します。

2活用

活用

研修、勉強会、業務別ユースケース設計により、現場で使える状態をつくります。

業務別の豊富なユースケースと構築知見

業務テンプレートや構築知見を活かし、短期間で実用的なAI活用を開始できます。

3定着・拡張

定着・拡張

利用状況を見ながら改善し、AIエージェント構築やSI・開発支援で高度な活用へ広げます。

コンサルティング / SI・開発支援

標準機能だけでは対応しづらい業務にも、個別開発やシステム連携で対応します。

まずは、今の課題について
ご相談ください。