デモで解説 「マーケターの仕事、AIに全部渡してみた。」

こんな方におすすめ
- 少人数で複数チャネルを回し、コンテンツ制作の工数不足に悩むマーケティング担当者・マネージャー 広告・動画・SEO・LPを同時に進行させながら、慢性的な制作リソース不足を抱えている方。
- AIツールを導入したが「使いこなせている」実感がなく、業務に定着していない方 試しては元の作業に戻ってしまう――AIを日々の業務フローに根づかせたい方。
- チャネルごとにバラバラのAIツールを使い、全体最適ができていない方 広告・動画・SEO・LPで別々のツールを導入し、全体をどう統合すべきか判断したい方。
イベント概要
◯概要
「AIで業務が楽になる」と聞いてツールを入れてみた。でも結局、いつもの作業に戻ってしまった――
そんな経験は、ありませんか。
少人数チームで、広告・動画・SEO・LPを同時に回す毎日。
コンテンツ制作の工数は、いつも足りない。
AIツールも試してはみたけれど、「使いこなせている」という実感はないまま。
気づけば、チャネルごとにバラバラのツールが増えていく――。
こんなモヤモヤ、抱えていませんか?
1. 制作の工数が、常に足りない:
広告も動画もSEOもLPも、同時進行。少人数チームでは、どれだけ時間があっても足りず、コンテンツ制作の手が回らない。
2. AIを入れても、業務に定着しない:
「楽になる」と聞いて導入したのに、いつのまにか元の作業に逆戻り。AIが業務フローの一部になっている実感がない。
3. ツールがバラバラで、全体最適ができない:
チャネルごとに別々のAIツールを導入した結果、それぞれが分断され、マーケティング全体としての最適化ができていない。
その原因は、あなたのスキルでも、努力でもありません。
「どの業務を、どこまでAIに渡せるのか」――その線引きが、まだ見えていないだけです。
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◯本ウェビナーについて
本ウェビナーでは、あらゆるマーケ業務を「AIに渡してみた結果、何が変わったか」を、リアルな事例とデモでお届けします。
実際にやってみて分かった「ここまではAIに任せられる」「ここは人がやったほうがいい」という、現場の感覚をそのままお話しします。
見終わったころには、自分の仕事にあてはめて「これはAIに頼めそう」「これは自分でやろう」と、自然に線引きできるようになっているはずです。
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◯セッション構成
1.マーケ施策全般 / JAPAN AI
「AIに全部渡してみた」――マーケ業務、どこまで任せられるかの全体像
2.SEO / オロパス
SEOに時間をかけるのはもう終わり。
面倒なデータ分析を自動化して「超時短」する方法
3,動画 / Itera
動画制作を内製化し、広告改善スピードを高めてCPAを下げる実践論
4.コンテンツ制作 / LYZON
コンテンツ制作、AIでここまでできる 〜会議録音→ブログ生成の自動化
セミナー登壇者

過去に2,000本以上のSEOコンテンツを制作し、その後はSEOディレクターとして複数のオウンドメディアの運用を担当。パスカルとの出会いをきっかけに「SEO設計を仕組み化できるツール」としての可能性に魅了され、オロパスへ入社。 現在は、パスカルのマーケティングリーダーおよび記事作成代行サービスの責任者として、企業ごとの戦略に合わせた制作支援を行っている。 記事作成代行においては、多くの上位表示・CV獲得につながるコンテンツ実績も多数。

2013年に陸上自衛隊へ入隊し、災害派遣を2度経験。民間転身後は営業組織の立ち上げと事業所運営、新規事業構築、販売戦略に従事。広告代理店にてWebディレクターとしてWeb制作・MEO事業立ち上げを推進し、2021年よりトライハッチで運用責任者、新規事業責任者、営業責任者を歴任。現在はItera常務取締役として、AI ショート動画SaaS「Itera SNS」を含む事業成長を担う。

新卒で広告代理店に入社。 インハウスマーケターとして、Web広告運用を含めたLBM~ABMのマーケティング手法を計画立案から実行までを一気通貫で行う。 自身の業務効率化のためにAIに触れる中でAI業界に興味を持ち、JAPAN AIに入社。 現在は、JAPAN AI MARKETINGを含めた、特定の機能に特化したAIサービスのマーケターとして、マーケティング業務全般に従事。

2006年、東京大学工学部卒業。大学在学中よりWeb関連ビジネスに携わり、2007年、大学院在学中に株式会社LYZONを設立。 2009年よりSitecore開発案件に参画し、以降、CMS導入や大規模Webシステムの構築・運用支援に従事。 Sitecore、Drupalをはじめとする多様なCMS開発に携わり、会員サイト、認証連携、外部システム連携など、複雑な要件を伴うプロジェクトを多数支援。 近年はAIを活用した開発手法「ALL AI開発」を推進し、品質を担保しながら開発コスト・期間を圧縮する取り組みを進めている。
セミナー詳細
| タイトル | デモで解説 「マーケターの仕事、AIに全部渡してみた。」 |
|---|---|
| 日時 | 12:00~13:15 |
| 参加方法 | オンライン |
| 参加費 | 無料 |
お問い合わせ先
JAPAN AI株式会社
JAPAN AI サポート事務局
〒163-6006 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー6階
Tel : 03-4500-8848
Mail : seminar@japan-ai.co.jp