AIでマーケターの業務は、どこまで内製化できるのか

AIでマーケターの業務は、どこまで内製化できるのかのアイキャッチ画像
こんな方におすすめ
イベント概要
セミナー詳細
お問い合わせ先

こんな方におすすめ

  • 外注コストとスピードの両立に悩むマーケティング責任者・マネージャー:施策のたびに膨らむ外注費とリードタイムを、AIでどう圧縮できるか知りたい方。
  • 自社にマーケのノウハウを蓄積したい事業会社のインハウスマーケター:"発注スキル"だけでなく、チームの地力として知見を残していきたい方。
  • AIの活用範囲を広げたいが、内製化の線引きに迷っている方:クリエイティブ・分析・SNS運用などで「どこまで自社でやるべきか」を判断したい方。

イベント概要

◯ イベント概要

「AIで業務が楽になる」段階は、もう終わりました。

今、マーケターに求められているのは、「どこまで自社で完結させ、利益率とスピードを最大化できるか」 という、もっと具体的で踏み込んだ戦略です。

「ツールを導入した」「作業が少し速くなった」――その先へ進めていますか?

こんなモヤモヤ、ありませんか?

✅ 外注コストが、成果のスピードを縛っている:クリエイティブも分析もレポートも、外に出すたびに費用とリードタイムが膨らむ。「自分たちでやれたら…」と思いつつ、手が出せていない。

✅ ノウハウが社内に残らない:施策を回すたびにナレッジは外部に蓄積され、自社には"発注スキル"しか残らない。チームとしての地力が育たない。

✅ AIで「どこまで内製化していいのか」が判断できない:クリエイティブ、分析、SNS運用、Webメンテ……AIで巻き取れる範囲が一気に広がった今、「何を自社でやり、何を外に出すべきか」の線引きが見えない。

その答えは、"全部を抱え込む"ことでも、"全部を外注する"ことでもありません。 AIによって引き直された**「内製化の新しい境界線」**を、正しく見極めることにあります。

◯ 本ウェビナーについて

本ウェビナーでは、AIによって劇的に変化したマーケティング業務の最新の境界線を、3社のマーケ責任者が本音で徹底解説します。

きれいごとや理想論ではなく、「ぶっちゃけ、今AIで何をやっているのか」を現場目線でさらけ出し、外注コストを抑えながら自社にノウハウを蓄積する――"攻めの内製化"の全貌を公開します。

聞き終えたとき、あなたは自社の業務を見渡して 「これはAIで巻き取れる」「これはまだ外に出すべき」 の判断軸を、自分の言葉で持てるようになっています。

本ウェビナーで得られる3つのこと

① "攻めの内製化"のリアルな現在地がわかる:3社が実際にAIで内製化している業務を本音で公開。「どこまでできるのか」の最新ラインが、具体的につかめます。

② 「内製 or 外注」を判断する"軸"が手に入る:何を自社に取り込み、何を外に出すべきか。3社それぞれの判断基準を聞くことで、自社にフィットする線引きが見えてきます。

③ 利益率とスピードを両立させる発想が学べる:コストを抑えながらノウハウを社内に蓄積する。"楽になる"の先にある、競争力としての内製化の考え方をお持ち帰りいただけます。

セミナー登壇者

岩田 貴幸のアバター
岩田 貴幸フロンティア株式会社|マーケティング部 部長

早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。

野﨑 智裕のアバター
野﨑 智裕株式会社ファネルAi|代表取締役

大企業向けSaaS企業のドリーム・アーツ(23年IPO)では執行役員、Sales Markerではマーケティング本部長などを歴任。 独立後は、株式会社ロゴラボを設立し「ブランド許諾管理SaaS」を開発・提供、後に事業譲渡。AI・SaaSなどのセールス・マーケティング最適化に精通。 現在は、「AIとテクノロジーでオールファネルを最大化」をミッションに掲げ、AIネイティブSFA/CRM/MA「ファネルAi」の開発・提供を行う。

恵志 洋平のアバター
恵志 洋平JAPAN AI株式会社|マーケティング部 リーダー

新卒で広告代理店に入社。 インハウスマーケターとして、Web広告運用を含めたLBM~ABMのマーケティング手法を計画立案から実行までを一気通貫で行う。 自身の業務効率化のためにAIに触れる中でAI業界に興味を持ち、JAPAN AIに入社。 現在は、JAPAN AI MARKETINGを含めた、特定の機能に特化したAIサービスのマーケターとして、マーケティング業務全般に従事。

セミナー詳細

タイトルAIでマーケターの業務は、どこまで内製化できるのか
日時
11:00~12:00
参加方法オンライン
参加費無料

お問い合わせ先

JAPAN AI株式会社
JAPAN AI サポート事務局
〒163-6006 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー6階
Tel : 03-4500-8848
Mail : seminar@japan-ai.co.jp

Facebook
X
hatena

お申し込み窓口