JAPAN AI SPEECH | AI議事録・文字起こしツール

議事録を、
記録で終わらせない。

文字起こし・要約・タスク抽出・横断分析を自動化。
会議データを、次のアクションにつなげます。

文字起こし精度99%以上 上場企業水準のセキュリティ 会議データ横断分析
高精度AI文字起こし
議事録・タスクを自動生成
会議データを横断分析
app.japan-ai.co.jp/speech
JAPAN AI SPEECH 管理画面

多くの企業様にAI議事録ツールとして導入いただいています

日清食品ホールディングス
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サントリー
古河電気工業
メニコン
沢井製薬
四国電力
倉敷紡績
コープデリ
メディカル・データ・ビジョン
コマニー
グランビスタ ホテル&リゾート
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こんな課題はありませんか?

議事録作成に毎回30分以上

会議のたびに録音を聞き直し、手作業で議事録を作成。本来の業務時間が圧迫されている。

作った議事録が活用されない

せっかく作成した議事録がフォルダに埋もれ、「記録」で終わってしまっている。

決定事項・タスクが漏れる

会議で決まったことが共有されず、タスクの抜け漏れや「言った・言わない」が頻発。

過去の会議を振り返れない

「あの案件、前回どこまで話した?」を確認するのに、膨大な議事録を探す手間がかかる。

安全性が不安で使えない

経営会議や取締役会など、秘匿性の高い会議にはセキュリティが不安で導入できない。

ツール間の転記が手間

会議後にSFAやSlackへ手動で転記。二重入力のミスや報告の遅延が発生している。

会議データが組織の資産に変わります

文字起こしから要約、タスク抽出、横断分析まで。
会議のすべてを、次のアクションにつなげます。

1

高精度に記録

文字起こし精度99%以上で、専門用語も正確に記録

2

自動で要約・共有

AI要約・タスク抽出し、各種ツールと連携

3

資産として活用

蓄積した会議データを横断分析し、インサイトを抽出

まずは資料をご覧ください

SPEECHの全機能と導入効果をまとめた資料を無料でお届けします。

選ばれる理由

具体的な機能と業務への効果をご紹介します。

高精度

業界固有の専門用語も
高精度で文字起こし

独自のファインチューニング技術により、金融・不動産など業界特有の専門用語も高い精度で文字起こし。一般的なAI文字起こしツールと比較して、誤り率を半減以下に改善します。

業務変化:専門用語が飛び交う現場でも、誤り率を大幅に削減。組織の正しい意思決定のログを資産として蓄積できます。
業界用語・社内用語を正しく認識するイメージ
自動要約・連携

会議終了 → 議事録作成 →
タスク自動連携

会議が終了したら、AIが自動で要約し、タスクや要点が整理された議事録がすぐ完成。さらに、Salesforce・Slack・SharePoint・Google Driveをはじめとする各種ツールとの連携により、決定事項やタスクの共有もスムーズに行えます。

業務変化:手動でのタスク切り出しや報告の手間をゼロに。会議後の「作業時間」がなくなり、すぐ次のアクションに移れます。
会議後の自動ワークフロー:議事録生成・タスク抽出・各種ツール連携のイメージ
安全性

経営会議も取締役会も
安全にセキュアに記録

取引先との会議だけでなく、経営会議や取締役会などの秘匿性の高い会議もセキュアに記録。上場企業水準のセキュリティを有するため、安心してお使いいただけます。

業務変化:これまでセキュリティ上の懸念から手書きに頼っていた重要会議も、正確に記録・活用できるようになります。
上場企業水準のセキュリティ・各種認証取得のイメージ
導入・サポート

導入から定着まで
専任チームが伴走

専任のカスタマーサクセスが、導入時のオンボーディングから運用定着まで一貫して伴走。定例ミーティングや活用提案を通じて、現場での「使われ続ける」状態づくりまでサポートします。300名以上のエンジニアが在籍する開発体制で、改善要望にもスピーディーに対応します。

業務変化:「導入したが使われない」を防止。現場への定着が進み、組織全体で投資対効果を最大化できます。
専任カスタマーサクセスによる導入・活用サポートのイメージ

機能一覧

議事録作成にとどまらない、活用を広げる機能を多数搭載しています。

🌐

多言語・リアルタイム文字起こし

日本語に加え英語など多言語に対応。会話をその場でリアルタイムに文字起こしし、進行中の会議でも内容を即座に確認できます。

👥

話者分離・話者識別

「誰が発言したか」を自動で分離・識別。複数人の会議や商談でも、発言者ごとに整理された議事録が自動で完成します。

🔍

検索・ナレッジ活用

過去の議事録を横断検索。蓄積した会議データを社内ナレッジとして活用し、必要な情報にすぐアクセスできます。

会議データの横断分析

過去の商談・定例会・経営会議を横断して、AIが傾向やインサイトを抽出。
蓄積した会議データに自然言語で聞くだけで、数百時間分の会議から答えが見つかります。

定例会の横断分析

過去3ヶ月・12回分の定例会議を一括分析。「未解決のまま持ち越されている課題」「議論の頻度が増えているテーマ」をAIが自動で抽出します。

商談データの業界別分析

特定業界の商談データをまとめて分析し、「よくある反論」「成約に至ったトークパターン」など、業界別の突破口を発見できます。

経営会議のトレンド把握

経営会議の議論テーマを時系列で可視化。「どの課題にどれだけ時間を使っているか」を客観的に把握し、意思決定の質を高めます。

蓄積データに、聞くだけ

「先月の商談で価格がネックになったケースは?」——蓄積した会議データに対して自然言語で質問するだけで、AIが該当する会議を横断検索し、回答を生成します。

※横断分析機能の具体的な活用範囲については、デモにてご確認いただけます。

活用シーン

さまざまな業種・部門で導入・活用されています。

営業部門

商談記録の自動化と
ナレッジ蓄積

BEFORE

商談後の報告書作成に時間がかかり、SFAへの入力も遅延。ナレッジが属人化していた。

AFTER

商談をSPEECHで記録し、AI要約とタスクをSalesforceへ連携。報告書作成の手間が大幅に削減され、過去の商談を横断分析して勝ちパターンを抽出できるように。

経営企画

経営会議の
エビデンス管理

BEFORE

経営会議の議事録は手書きメモに依存。正確なエビデンスが残らず、後から確認できなかった。

AFTER

上場企業水準のセキュリティで経営会議を安全に記録。決定事項を自動抽出し、正確なエビデンスに基づく進捗管理が可能に。

カスタマーサクセス

顧客対応の品質向上と
引き継ぎ効率化

BEFORE

担当者変更時の引き継ぎに時間がかかり、顧客との過去のやり取りが把握しきれなかった。

AFTER

全ての顧客ミーティングをSPEECHで記録・蓄積。横断分析で顧客ごとの課題傾向を可視化し、スムーズな引き継ぎを実現。

SPEECHの全機能をデモでご体験ください

貴社の業務に合わせた活用方法を、専任担当がご提案します。

導入企業の声

面談議事録を”記録”から”次の提案”へ

議事録の品質が安定したことで、顧客カルテの質がどんどん上がることです。確度の高い記録が毎回残るので、カルテが育って、面談準備が強くなる。結果として面談の質が上がっている、という感覚があります。実際、よく使っているFPの中には達成率150%など成績が大きく伸びている方もいて、議事録の使い方や面談の組み立てがうまく回り始めている手応えはあります。

GAIA株式会社(金融業)事例を読む

Copilotを土台に”次の成功体験”へ

Copilotだと話者分離も難しく、触ってみたけれど、これではまだ実務に乗らない、と感じていたんです。一番大きかったのは、期待値に対して、成果物の品質にばらつきが出ることでした。議事録の精度や資料作成の出来栄え、検索結果の納得感などで「もう一歩足りない」と感じる場面が多かった。

古河電気工業株式会社(メーカー)事例を読む

地方自治体こそAIで効率化!

従来は会議の録音を聴きながら一字一句書き起こしていたため、2時間の会議をまとめるのに2時間以上かけることも珍しくありません。JAPAN AI導入後は、音声を取り込み自動で文字化と要約を済ませることが可能になり、2時間の会議後でも10分程度の調整で済むケースも生まれています。

鳥取県日南町役場(自治体)事例を読む

安心のセキュリティ

東証グロース市場上場企業グループとして、万全の体制を整えています。

データの暗号化

通信時・保存時ともにデータを暗号化。第三者によるデータの閲覧・漏洩を防止します。

国内データセンター

すべてのデータは国内のデータセンターで管理。海外へのデータ移転リスクがありません。※一部オプション機能の契約が必要です。

AI学習への不使用

お客様の会議データがAIの学習に使用されることはありません。情報漏洩のリスクなくご利用いただけます。

第三者認証を取得

ISMS(ISO/IEC 27001)およびクラウドセキュリティ(ISO/IEC 27017)の第三者認証を取得。プライバシーマーク付与認定事業者です。

よくあるご質問

はい、情報漏洩のリスクなく安全にご利用いただけます。JAPAN AIは東証グロース市場上場企業グループとして、上場企業水準のセキュリティ体制を整えています。お客様の会議データがAIの学習に使用されることもありません。経営会議や取締役会など、秘匿性の高い会議にも安心してご利用いただけます。
SPEECHの最大の特長は、「1会議の記録」で終わらない点です。他のAI議事録サービスと比較して、蓄積した会議データを横断的に分析できる点が大きな違いです。過去の商談経緯や定例会の積み残し課題をAIが時系列で抽出できます。また、Salesforce・Slack・SharePoint・Google Driveなど各種ツールとの連携にも対応しており、会議後の業務プロセスを効率化します。
ファインチューニング(単語学習)適用時に文字起こし精度99%以上を実現しています。業界ごとのファインチューニングにより、専門用語の認識精度を大幅に向上させることが可能です。例えば、金融業界では誤り率を5分の1以下に、不動産業界では3分の1以下に改善した実績があります。
声紋で発言者を判別し、名前の登録を行います。対面会議・オンライン会議のいずれにも対応しています。
Salesforce、Slack、SharePoint、Google Driveをはじめ、各種SFA・CRM・チャット・クラウドストレージとの連携に対応しています。会議終了後、AI要約による議事録や決定事項・タスクを連携先に共有できるため、手動での転記作業が不要になります。
ご利用開始までの期間はお客様の環境により異なります。専任のカスタマーサクセスチームが、初期設定から運用定着まで伴走いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
SPEECHで蓄積した複数の会議記録を横断して分析し、自然言語の指示だけでほしい回答を生成する機能です。JAPAN AI AGENTと連携し、指定した会議の内容を日付順に読み込んで時系列で回答を生成します。例えば「先月の商談で価格がネックになったケースは?」と聞くだけで、該当する会議を横断検索し、AIが回答を生成します。会議ルームへのタグ付与で分析対象を素早く絞り込むことも可能です。
はい、営業部門・経営企画・カスタマーサクセスなど、さまざまな部門でのAI議事録ツール導入事例がございます。詳しくは資料をダウンロードいただくか、デモにてご確認ください。

会議データを、組織の資産に。

SPEECHの全機能と導入効果を、デモで体験いただけます。
まずはお気軽にお問い合わせください。

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