AI議事録サービス「JAPAN AI SPEECH」が、
文字起こし・要約・タスク抽出・横断分析を自動化。
会議データを、次のアクションにつなげます。
多くの企業様に導入いただいています
会議のたびに録音を聞き直し、手作業で議事録を作成。本来の業務時間が圧迫されている。
業界固有の用語や社内用語がAIに正しく認識されず、文字起こしの修正に手間がかかっている。
会議で決まったことが共有されず、タスクの抜け漏れや「言った・言わない」が頻発。
「あの案件、前回どこまで話した?」を確認するのに、膨大な議事録を探す手間がかかる。
経営会議や取締役会など、秘匿性の高い会議にはセキュリティが不安で導入できない。
議事録やタスク化の作業は手動で対応。入力漏れや対応の遅延が発生している。
AI文字起こしシステムが、記録から要約、タスク抽出、横断分析まで自動化。
会議のすべてを、次のアクションにつなげます。
高精度な文字起こしで、専門用語も正確に記録
AI要約・タスク抽出し、各種ツールと連携
蓄積した会議データを横断分析し、インサイトを抽出
JAPAN AI SPEECHの全機能と導入効果をまとめた資料を無料でお届けします。
料金プランについてもお気軽にお問い合わせください。
AI議事録サービスとして選ばれる、具体的な機能と業務への効果をご紹介します。
専門用語辞書のカスタマイズにより、金融・不動産など業界特有の専門用語も高い精度で文字起こし。業界固有の用語を登録することで、専門用語が飛び交う現場でも認識精度を高められます。

会議が終了したら、AIが自動で要約し、タスクや要点が整理された議事録がすぐ完成。さらに、Salesforce・Slack・SharePoint・Google Driveをはじめとする各種ツールとの連携により、決定事項やタスクの共有もスムーズに行えます。

取引先との会議だけでなく、経営会議や取締役会などの秘匿性の高い会議もセキュアに記録。データは国内データセンターで管理され、上場企業水準のセキュリティを備えた国産ツールのため、重要会議でも安心してお使いいただけます。

専任のカスタマーサクセスが、導入時のオンボーディングから運用定着まで一貫して伴走。定例ミーティングや活用提案を通じて、現場での「使われ続ける」状態づくりまでサポートします。300名以上のエンジニアが在籍する開発体制で、改善要望にもスピーディーに対応します。

AI議事録システムとして、議事録作成にとどまらない活用を広げる機能を多数搭載しています。
日本語に加え、英語・中国語・韓国語をはじめとする主要言語に対応。会話をその場でリアルタイムに文字起こし・翻訳。通訳者なしでグローバルな会議を円滑に進行できます。
「誰が発言したか」を自動で分離・識別。複数人の会議や商談でも、発言者ごとに整理された議事録が自動で完成します。
過去の議事録を横断検索。蓄積した会議データを社内ナレッジとして活用し、必要な情報にすぐアクセスできます。
過去の商談・定例会・経営会議を横断して、AIが傾向やインサイトを抽出。
AI文字起こしサービスで蓄積した会議データに自然言語で聞くだけで、数百時間分の会議から答えが見つかります。
過去3ヶ月・12回分の定例会議を一括分析。「未解決のまま持ち越されている課題」「議論の頻度が増えているテーマ」をAIが自動で抽出します。
特定業界の商談データをまとめて分析し、「よくある質問」「成約に至ったトークパターン」など、業界別の突破口を発見できます。
経営会議の議論テーマを時系列で可視化。「どの課題にどれだけ時間を使っているか」を客観的に把握し、意思決定の質を高めます。
「先月の商談で価格がネックになったケースは?」——蓄積した会議データに対して自然言語で質問するだけで、AIが該当する会議を横断検索し、回答を生成します。
※横断分析機能の具体的な活用範囲については、デモにてご確認いただけます。
AI議事録サービスとして、さまざまな業種・部門で導入・活用されています。
営業部門
商談後の報告書作成に時間がかかり、SFAへの入力も遅延。ナレッジが属人化していた。
商談をJAPAN AI SPEECHで記録し、AI要約とタスクを自動生成。報告書作成の手間が大幅に削減され、過去の商談を横断分析して勝ちパターンを抽出できるように。
経営企画
経営会議の議事録は手書きメモに依存。正確なエビデンスが残らず、後から確認できなかった。
上場企業水準のセキュリティで経営会議を安全に記録。決定事項を自動抽出し、正確なエビデンスに基づく進捗管理が可能に。
カスタマーサクセス
担当者変更時の引き継ぎに時間がかかり、顧客との過去のやり取りが把握しきれなかった。
全ての顧客ミーティングをJAPAN AI SPEECHで記録・蓄積。横断分析で顧客ごとの課題傾向を可視化し、スムーズな引き継ぎを実現。
貴社の業務に合わせた活用方法と料金プランを、専任担当がご提案します。
議事録の品質が安定したことで、顧客カルテの質がどんどん上がることです。確度の高い記録が毎回残るので、カルテが育って、面談準備が強くなる。結果として面談の質が上がっている、という感覚があります。実際、よく使っているFPの中には達成率150%など成績が大きく伸びている方もいて、議事録の使い方や面談の組み立てがうまく回り始めている手応えはあります。
Copilotだと話者分離も難しく、触ってみたけれど、これではまだ実務に乗らない、と感じていたんです。当社として大事だったのは、AIを使うことそのものではなくて、現場の困りごとが本当に解決するかどうかです。だから議事録に困っているなら、それを解決できるツールを使えばいいし、資料作成でより良い成果物がほしいなら、それに向いたものを使えばいい。その意味で、JAPAN AIの魅力は大きく二つありました。一つは、やはりSPEECHの精度、もう一つは、複数のLLMを使い分けられることですね。
従来は会議の録音を聴きながら一字一句書き起こしていたため、2時間の会議をまとめるのに2時間以上かけることも珍しくありません。JAPAN AI導入後は、音声を取り込み自動で文字化と要約を済ませることが可能になり、2時間の会議後でも10分程度の調整で済むケースも生まれています。
データは国内データセンターで保存・処理が完結し、国外に転送されることはありません。上場企業水準のセキュリティを備えた国産ツールとして、経営会議・取締役会レベルの利用にも応える万全の体制を整えています。
通信時・保存時ともにデータを暗号化。第三者によるデータの閲覧・漏洩を防止します。
すべてのデータを日本国内のデータセンターで保存・処理。お客様のデータが国外に転送されることはありません。※一部オプション機能の契約が必要です。
お客様の会議データがAIの学習に使用されることはありません。情報漏洩のリスクなくご利用いただけます。
ISMS(ISO/IEC 27001)およびクラウドセキュリティ(ISO/IEC 27017)の第三者認証を取得。プライバシーマーク付与認定事業者です。
AI議事録サービス JAPAN AI SPEECHの全機能と導入効果を、デモで体験いただけます。
料金プラン・お見積もりも、まずはお気軽にお問い合わせください。