面接議事録・評価の自動化AI | JAPAN AI HR

JAPAN AI HR面接議事録・評価
書類分析から議事録・評価・申し送りまで
面接業務をAIがまるごと効率化

工数40%削減 面接業務の効率化
面接官1名+AI 面接官の体制変革
評価を標準化 基準に沿ったAI採点
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JAPAN AI HR 面接議事録・評価レポート画面

書類確認、メモ、評価、申し送り——
面接よりも、その周辺業務がつらい

準備不足のまま面接に入り、メモに追われ、終わった後は評価と申し送りに追われる

1

面接前:書類を読む
時間がない

次の面接まであと10分。履歴書と職務経歴書を
流し読みして、あたり次第で質問。
候補者の強みも懸念点も把握できていない。

2

面接中:メモに追われ、
対話が浅くなる

面接官がメモを取りながら面接。
候補者の表情や言葉のニュアンスを拾えず、
「聞いたつもり」で終わってしまう。

3

面接後:評価と申し送りで
もう1時間

録音を聞き返し、評価シートに記入し、
次の面接官への申し送りを書く。
気づけば面接と同じだけの時間が過ぎている。

── 採用担当者が抱える構造的な課題

面接官が変わると、評価もブレる。

「基準はあるのに、運用されていない」。Aさんは通すが、Bさんは落とす。1次面接の内容が2次面接官に正確に伝わらず、候補者は同じ質問をされ不信感を抱く。採用担当として面接官の目線を揃えたいのに、仕組みがない——候補者体験を損ない、辞退につながるケースも。

導入事例

面接1回あたりの工数が、
どう変わったか

株式会社三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズ 伊藤様

株式会社三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズ

面接工数40%削減。
「面接官2名体制」から「1名+AI」へ

営業統括部 営業計画 伊藤様

年間約200名を採用する同社が、JAPAN AI HRで面接業務を再設計した結果

Before

候補者1名あたり約4時間

×
公平性のため面接官2名体制。1名あたり面接1時間+事前準備+評価すり合わせで計4時間
×
面接官がメモに集中し、候補者との対話が浅くなりがち
×
評価は面接官の感覚に依存。担当者が変わると基準がブレる
After

工数40%削減、1名+AI体制へ

AI botが面接に自動参加。録画→文字起こし→議事録を自動生成
評価基準に沿ったスコア+根拠をAIがドラフト。面接官は確認・修正するだけ
面接官2名→「1名+AI」に移行。メモから解放され、候補者との対話に集中
「議事録の生成や評価のベース作りといった工数のかかる業務をAIに任せることで、単純な工数削減に加えて、評価基準の標準化や、面接官が候補者との対話に集中できる環境の実現にもつながったことに、価値を感じています。」
── 株式会社三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズ 営業統括部 営業計画 伊藤様

書類分析から議事録・評価・申し送りまで、
面接業務をまるごと効率化

01応募書類をAIが分析し、
質問すべき内容を事前に整理

応募書類からAIが候補者の強み・懸念点を自動で抽出。「この経歴なら、ここを深掘りすべき」という質問案まで事前に提示。面接官は数分で事前確認で的確な事前情報をインプットが可能に。

JAPAN AI HR 応募書類分析・質問提案画面

02AI botが面接に参加し、
議事録を自動生成

オンライン面接にJAPAN AIのbotが自動で参加。録画・録音から文字起こしを行い、面接内容を正確に記録。面接官はペンを置いて、候補者の話に集中できる環境を実現。

JAPAN AI HR 面接議事録の自動生成画面

03評価基準に沿って、
スコアと根拠をAIが出力

事前に設定した評価基準に沿って、AIが各項目のスコアと「なぜその点数なのか」の根拠を出力。面接官はAIの評価と自分の評価を突き合わせて、最終判断を下すことが可能に。”感覚”ではなく”基準”で評価する仕組みを実現。

JAPAN AI HR 面接評価レポート

04次回面接への申し送りを
自動で生成

「なぜ通したか」「次の面接で深掘りすべきポイント」「懸念事項」——これらも面接終了と同時にAIが生成。2次面接官は事前に目を通すだけで、的確な質問設計が可能に。

JAPAN AI HR 申し送りレポート画面

05ATSと連携し、
応募書類の取得から評価の書き出しまで

お使いのATS(採用管理システム)と連携し、応募書類の自動取得から評価結果の書き出しまでをシームレスに接続。手作業でのデータ転記をなくし、面接業務の一連のフローをJAPAN AI HR上で完結。

ATS採用管理システム
応募書類を
自動取得
評価データを
自動書き出し
JAPAN AI HR議事録・評価・申し送り

面接業務の効率化、詳細な情報はこちら

導入事例・画面イメージ・料金プランなど、貴社の状況に合わせてご案内します

JAPAN AI HRが選ばれる理由

候補者情報を守る
セキュリティ基盤

面接の録画・文字起こしデータを扱うからこそ、ISO/IEC 27001・27017を取得した厳格な情報管理体制で運用。

評価基準の設計から
定着まで伴走

「どんな基準を設定すればいいかわからない」——そこから専門チームが支援。導入後のチューニングまで伴走します。

業界・規模を問わない
AI導入実績

JAPAN AI全体で大手から中堅まで幅広い導入実績。採用規模に合わせた運用設計をご提案します。

大手/中小企業を問わず豊富なAI導入実績

※JAPAN AI全体でのご導入企業様より一部を掲載しております

三越伊勢丹
日清食品
沢井製薬
渋谷スクランブルスクエア
メニコン
マイナビ
住友不動産
ソフトバンク
GiGO
アンカー
サントリーウエルネス
武州製薬
コープデリ
テルコム
古河電工

最短2週間で運用開始

評価基準の設計から運用定着まで、専門チームが伴走します

1

ヒアリング

貴社の採用フロー・面接体制・
現在の課題をヒアリング。
最適な運用プランをご提案します。

2

設定・テスト運用

評価基準の設定や貴社環境での動作確認。
実運用に向けた準備を完了。

3

運用開始 & 伴走支援

本番運用スタート。
評価基準のチューニングや
活用定着まで専門チームが支援。

面接議事録・評価だけじゃない。JAPAN AI HRの機能一覧

求人票の作成から面接後のフィードバックまで、採用プロセス全体をAIでカバーします

ポジション公開
求人票自動生成
媒体連携
応募〜書類選考
AIスカウト
スカウトBPO
書類選考自動化
日程調整
面接準備〜実施
面接項目提案
AI面接
適性検査評価
面接議事録
面接後対応
面接自動評価
面接官FB
オファーレター作成

よくあるご質問

Qオンライン面接以外(対面面接)でも使えますか?

A対面面接の場合も、録音データをアップロードすることで文字起こし・評価ドラフトの生成が可能です。オンライン面接ではAI botが自動参加するため、追加の操作は不要です。

QAIの評価は最終判断として使われますか?

AAIの評価はあくまで「ドラフト」です。面接官がAIの評価と自分の評価を突き合わせ、最終判断を下す運用を推奨しています。AIは判断材料を整理し、面接官の意思決定を支援する役割です。

Q面接の録画データはどのように管理されますか?

A録画・文字起こしデータはISO/IEC 27001・27017に準拠した環境で管理されます。データの保持期間や削除ポリシーは企業ごとに設定可能です。候補者の個人情報保護を最優先に設計しています。

Q導入までにどのくらいの期間がかかりますか?

A評価基準の設計・設定を含めて、最短2週間程度で運用開始が可能です。既存の評価基準をお持ちの場合はさらに短縮できます。専門チームが導入をサポートします。

一連の面接業務を、
AIで効率化しませんか

書類分析・議事録・評価・申し送りまで、面接周辺業務の効率化を
1冊の資料にまとめています。まずはご覧ください。