AI面接 | JAPAN AI HR

JAPAN AI HRAI面接
一次面接を、24時間365日、標準化された基準で。
書類だけでは見えない候補者の情報を、
AIが引き出す。

24時間365日 いつでも面接対応
評価ブレゼロ 評価の標準化
面接工数ゼロ 一次面接の人的コスト
AI面接 候補者視点の画面

面接の現場で、こんな課題が起きていませんか

1

面接工数が膨大

日程調整、面接実施、評価記入——
1件30分〜1時間×月数十件。
採用担当者の時間が
面接だけで埋まっていく。

2

書類だけでは見抜けない

応募書類もAIで書かれる時代。
書類だけでは候補者の実像が掴めない。
面接してみたらギャップ——
再公募の二度手間が発生する。

3

評価がバラつく

面接官Aは通すが、Bは落とす。
同じ候補者でも、
見る人が変われば結果が変わる。
基準はあるのに、運用されていない。

対話型AIによる面接で、
選考の精度と速度を向上

メール送信から面接実施、自動評価、ATS連携まで。選考業務にそのままフィット

質問設計 ポジションごとにカスタマイズ

会話フローのテンプレートを作成・管理。新卒総合職、技術職、アルバイトなど用途別に設定。質問の深掘り設定も可能。

質問フロー設定画面

評価基準 AIで生成も、既存の基準を反映も

評価項目ごとの重みづけ・10段階の採点基準をAIが自動生成。すでに自社の評価基準がある場合は、同じ評価で運用可能。採用担当者と同等の評価が出るように基準のブラッシュアップを手厚くサポート。

評価基準設定画面

面接実施 URLを自動でメール送信。AIアバターが対話する

候補者にURLを自動発行・メール送信。候補者は24時間いつでも受検可能。AIアバターが質問を投げかけ、候補者の回答に応じて深掘り。録画・文字起こしは自動で格納。面接官の日程調整は不要。土日深夜でも、何百人でも同時に対応が可能です。

AI面接 実施画面

評価レポート 人物要約・スコア・強み/改善点を自動出力

面接終了と同時に、評価レポートが生成。言語・非言語・行動特性・知識スキルなど多角的に評価。人物要約、総合スコア、強み/改善点を一覧化。録画動画・文字起こしもワンクリックで確認しながら、面接官の評価のすり合わせを効率化。

評価レポート画面

ATS連携 既存の採用管理システムをそのまま使える

今使っているATSはそのまま。面接評価はATSへ自動で書き戻しが可能。「ツールが増えて管理が煩雑になる」心配は不要。選考データは一元管理のまま、AI面接だけをプラスできます。

JAPAN AI HR
AI面接
評価レポート
自動連携 / CSV
既存ATS
採用管理
システム
スコア・評価を自動書き戻し
候補者データを一元管理

準備〜実行〜評価のフロー

担当者がやるのは「質問内容の設定」と「結果の確認」だけ。残りはAIが自動で実行する

担当者
質問内容の設定
面接内容と
評価の確認
受験状況の
管理 / 確認
AI
評価基準
の作成
URLの発行 /
メール送信
要約 /
自動評価
評価結果を
ATSへ登録
候補者
受験
(24時間)
評価通知
受信

AI面接の詳細な情報はこちら

導入事例・画面イメージ・料金プランなど、貴社の状況に合わせてご案内します

AI面接の活用シーン

採用面接

一次面接をAIアバターが実施。アルバイト・パートの大量採用から、新卒の見極め、中途の専門スキル確認まで。面接官ゼロで選考が回り出す。

新卒 中途 アルバイト・パート

ロープレ

接客・営業のロールプレイングをAIが相手役として実施。シナリオに沿った対話の後、評価・フィードバックを自動生成。繰り返し練習できる環境を、コストをかけずに構築。

接客トレーニング 営業ロープレ

従業員サーベイ

定期面談・エンゲージメント調査をAIが対話形式で実施。アンケートでは引き出せない本音を、自然な会話の中から拾い上げる。結果はレポートとして自動集計。

1on1代替 エンゲージメント

JAPAN AI HRなら、書類も、面接も、その先も。
AI面接以外のプロセスもカバー

AI自動

書類選考

履歴書・職務経歴書を
AIが自動スクリーニング。
マッチ度をスコアリング

AI自動

AI面接

書類では見えない対話力・
論理性・熱量をAIが
引き出して評価

書類×面接

複合評価

書類+AI面接の結果を
統合した総合スクリーニング。
適性検査との複合判定も可能

AI支援

人の面接

人が行う面接も、
文字起こし→議事録→
評価レポート→申し送りを自動生成

書類選考から最終面接まで、すべての選考データがJAPAN AI HR上に蓄積。
選考プロセス全体を横断した候補者評価が可能に。

JAPAN AI HRが選ばれる理由

安心のセキュリティ

候補者の個人情報・面接録画を扱うからこそ、厳格なセキュリティ基盤。ISO / IEC 27001、27017を取得済み。

導入から定着まで伴走支援

質問設計・評価基準のチューニングまで専門チームが支援。”使いこなせる”まで伴走します。

大手・中小を問わず
AI導入実績多数

JAPAN AI全体での豊富な導入実績。採用規模に合わせた最適な運用設計をご提案します。

大手/中小企業を問わず豊富なAI導入実績

※JAPAN AI全体でのご導入企業様より一部を掲載しております

三越伊勢丹
日清食品
沢井製薬
渋谷スクランブルスクエア
メニコン
マイナビ
住友不動産
ソフトバンク
GiGO
アンカー
サントリーウエルネス
武州製薬
コープデリ
テルコム
古河電工

よくあるご質問

QAI面接官は候補者にどう見えますか?

A企業担当者の顔写真・声データからリアルなアバターを生成します。候補者には「人と話している」に近い自然な面接体験を提供できます。アバターのカスタマイズも可能です。

Q評価基準はどのように設定しますか?

Aポジションごとに評価項目・重みづけ・採点基準を設定できます。STARメソッドに則った基準をAIが自動生成することも、既存の評価制度をアップロードして反映することも可能です。導入時に専門チームが設計をサポートします。

QAIの判定は最終判断として使われますか?

AAIの判定はあくまで一次スクリーニングの支援です。最終的な合否判断は人事担当者が行うことを推奨しています。AIはスコアと根拠を提示し、判断材料を整理する役割を担います。

Q既存のATSとの連携は可能ですか?

Aはい、既存のATSはそのままお使いいただけます。自動連携またはCSVインポート/エクスポートで接続するため、現在の運用フローを変える必要はありません。評価結果のATSへの書き戻しにも対応しています。

AI面接の資料をダウンロード

導入事例・画面イメージ・料金プランをまとめた資料をお届けします

面接の”作業”を手放して、
“見極め”に集中する

AIアバターが候補者と対話する様子を、実際の画面でご確認いただけます。
質問設計・評価基準の設定例・導入ステップもまとめた資料をお届けします。