JAPAN AI HR | JAPAN AI株式会社 JAPAN AI,Inc.

プロセス全体を効率化する
採用AI活用

求人票作成 スカウト 書類選考 面接評価
AI面接
大手/中小を問わず
AI導入実績多数
※JAPAN AI全体での導入実績
資料ダウンロード

求人票の作成、スカウト送信、書類選考、面接調整、評価レポート——
採用業務は増え続けるのに、人は増えない。

採用担当者が抱えるよくある課題

1

書類選考に追われる

1件5分の目視チェック×月数百件。
書類を”読むだけ”で1日が終わり、
候補者への返信が後回しになる。

2

少人数で全部やる限界

採用担当1〜2名で、求人票・スカウト・
書類選考・面接評価まで。
「手が回らない」が常態化している。

3

評価がバラつく

担当者Aは通すが、Bは落とす。
基準はあるのに運用されていない。
採用の質が安定しない。

4

スカウトの返信率が低い

テンプレを少し変えて送る日々。
候補者ごとのパーソナライズまで
手が回らず、返信率が伸びない。

5

求人票の作成・加工が手間

ポジションごとに求人票を作り、
媒体別に加工して入稿。
毎回同じ作業の繰り返し。

6

面接後の事務作業が重い

面接が終わっても仕事は終わらない。
議事録・評価レポートの作成が
面接官の大きな負担になっている。

これらすべて、JAPAN AI HRが解決します。

採用業務へのAI導入で採用力強化を実現

業務工数の削減

定型的な業務はAIに任せ、
判断や候補者対応など
付加価値の高い業務に集中

業務工数削減のイメージ図

判断基準の標準化

基準に沿った判断をAIがサポート
評価のばらつきを防止し、
再現性のある人材採用を実現

判断基準標準化のイメージ図

採用業務の効率化、まずは資料で確認しませんか?

導入事例・機能一覧・料金の目安をまとめた資料を無料でお届けします

資料をダウンロード

01求人票の作成・改善

ポジションごとに求人票を作成。競合の求人票と比較した分析や改善、媒体別(indeed、en、マイナビなど)への自動加工も可能。

02パーソナライズした
スカウト文の生成

募集ポジションと候補者情報を掛け合わせ、分析を実行。経歴に合わせてパーソナライズ化されたスカウト文章を自動生成。

03書類選考の自動化

ATSから候補者情報を自動連携。ポジション情報と選考基準に照らしマッチ度を判定、一次スクリーニングを自動化。

書類選考画面

04面接要約・自動評価

面接の録画・文字起こしから要約、評価まで自動化。懸念点や申し送り事項の生成も可能。

面接評価画面

05AI面接

AIアバターが候補者と対話形式で面接を実施。24時間365日対応可能で、面接官の日程調整は不要。録画・文字起こし・評価レポートまで自動生成。

AI面接画面

活用シーン

大量応募への対応イメージ

大量応募への対応

ATSとの候補者データ連携、JAPAN AI HR内のポジション・選考基準管理により、一次スクリーニングの大幅な効率化が可能になります。

一連のオペレーション効率化イメージ

一連のオペレーション効率化

応募者がそこまで多くない / 担当者が少人数の場合でも、広範な業務を効率化することで高い工数削減効果を実現できます。

採用プロセス全体を
カバーした豊富な機能

※随時機能拡張中

一連のプロセスで発生する定型
業務を効率化する機能を保有
また、ATSと連携することで
シームレスなワークフローの実現が可能です

ポジション公開

  • 求人票作成
  • 求人票改善
  • 選考基準作成

応募〜
書類選考

  • スカウト作成
  • 書類選考
  • ポジション管理
  • 候補者管理

面接準備〜
実施

  • 前歴チェック
  • 適性検査評価
  • 面接項目提案
  • 面接議事録

面接後対応

  • 面接評価
  • 申し送り作成
  • アトラクト提案

導入事例

株式会社三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズ

書類選考と面接の一次評価を効率化し、
40%の工数削減を実現

課題

年間約200名の採用で「数の確保」と「質の担保」の両立が必要だった

面接は公平性のため面接官2名体制。候補者1名あたり約4時間の工数が発生

公平性担保の構造的な問題から、大きな業務効率化に踏み込めていなかった

取り組み

JAPAN AI HRを書類選考・面接評価の領域で導入

書類選考:評価基準に沿ったAIスコアリングと面接申し送りの自動生成

面接:AI botが参加し、録画から文字起こし・評価ドラフトを自動出力

面接体制を「面接官2名」から「1名+AI」に移行

成果

面接1回あたりの工数を40%削減

明文化した評価基準をAIが一貫適用し、評価のばらつきを抑制

面接官がメモから解放され、候補者との対話に集中できるように

事例の詳細を読む →

大手/中小企業を問わず豊富なAI導入実績

※JAPAN AI全体でのご導入企業様より一部を掲載しております

日清食品グループ サントリーウエルネス マイナビ サワイグループ メニコン 渋谷スクランブルスクエア 住友不動産 ソフトバンク コープデリ 四国電力 クラボウ テルコム GiGO Anchor グランビスタ

よくあるご質問

Qサポート体制について教えてください

A導入とその後の活用支援を専門チームが行います。オンボーディングだけではなく、
AIを”使いこなせる”まで伴走支援をいたしますのでご安心してご活用いただけます。

Q自社の業務に合わせたAIエージェントの開発はできますか?

Aはい、可能です。JAPAN AI HRはAIエージェントの作成基盤もご提供もしており、
個社別の業務に合わせたAIエージェントを作成いただくことが可能です。

Q料金プランについて教えてください

A「初期費用」+「月額料金」でのご案内をしております。詳細はご状況をお伺いした上で
最適なプランをご提案させていただきますので、お問い合わせください。

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