AIコンサルティング・AI導入支援|構想から実装・定着まで|JAPAN AI

企業向けAIコンサルティング・AI導入支援

そのAI活用は、
経営成果につながっていますか。

AI活用はツールを使うのがゴールではありません。JAPAN AIは、経営成果に効く業務の特定から、現場に組み込むAIの構築、効果の数値化までを一社完結で引き受けます。

  • グループ累計2,200社超の支援実績
  • 効く業務の特定から実装・定着まで
  • 効果を数値で確認できる状態へ
AI組織変革 標準3ヶ月で一周 1ヶ月目 AI業務の特定 2ヶ月目 現場で使えるAI構築 3ヶ月目 効果測定して改善・展開

同じチームが、最初から最後まで担当します

※支援実績:ジーニーグループのDX・AI活用支援(2026年2月時点)。

幅広い業界・部門のAI導入を支援

日清食品ホールディングス株式会社
サントリー株式会社
サントリーウエルネス株式会社
株式会社マイナビ
古河電気工業株式会社
倉敷紡績株式会社
株式会社メニコン
沢井製薬株式会社
武州製薬株式会社
コマニー株式会社
コープデリ生活協同組合連合会
四国電力株式会社
株式会社グランビスタ ホテル&リゾート
株式会社GENDA GiGO Entertainment
メディカル・データ・ビジョン株式会社
株式会社キャリアデザインセンター
ソーシャルワイヤー株式会社
株式会社ルイ高

※JAPAN AI各製品の導入企業を含みます。

ISSUE

AI導入でよくある課題

生成AIを導入しても、業務フローと成果指標が変わらなければ、会社の成果にはなりません。これはグループ累計2,200社超のDX・AI活用を支援するなかで、繰り返し伺ってきた課題です。

AI導入済みだが、広がらない

  • 一部社員しか使っていない
  • 個人の時短で止まっている
  • 効果を説明できない

作ったが、本番化できない

  • PoCから進まない
  • 既存業務・システムに組み込めない
  • 現場で継続利用されない

何から始めるか決められない

  • 対象業務を絞れない
  • 社内の棚卸しに時間がかかる
  • 実現難易度を判断できない

AI活用が経営成果につながらない、本当の理由

AI導入が進まない会社には、よく似たつまずきがあります。失敗しない計画をつくろうとして、なかなか動き出せない。推進担当者だけが走り、現場は「自分には関係ない」と感じている。さらに、AIに向かない業務から始めてしまう。つまずきの多くは、技術そのものではなく、テーマ選定と現場の巻き込み方にあります。

原因 01

完璧な計画を求め、着手が遅れる

完璧な計画・全社の業務棚卸しから始めようとして、最初のAIが動くまでに半年〜1年。AIに慣れていないメンバーだけで棚卸しをしても、成果につながる設計にはなりません。

原因 02

一部の担当者に任せきりで、現場が動かない

ツールを配っても、使うのは一部の推進派だけ。全社の生産性は変わりません。AIは無形で、説明会や研修だけでは「自分ごと」になりません。人が動くのは、「自分の業務がラクになる実物」を見た瞬間です。

原因 03

AIに向かない業務を、最初に選んでしまう

インパクト重視で難しいテーマ(基幹連携・高リスク業務)から着手し、PoC止まり・稟議落ち。会社にとってインパクトが大きい順番と、AIに置き換えるべき順番は別物です。

POINT

必要なのは大きな計画ではなく、早い段階で「つくって、見せる」ことで心理的ハードルを下げることです。

AI導入でつまずかないための、最初の進め方

AIが得意な業務はどれか。現場が使い続けてくれるのはどれか。
この2つを特定して、はじめて着手する順番が決まります。

よくある進め方

社内で構想を固めてから、開発に進む

  1. 1.全業務を棚卸し、インパクト順に並べる
  2. 2.大型・高難度のテーマから着手する
  3. 3.開発が長期化し、PoCで止まる
  4. 4.成果が見えず、現場に広がらない
  5. 5.「AIはまだ早い」という空気が残る

成果が出る進め方

専門家と、つくりながら見極める

  1. 1.AI向きで、効果を確かめやすい業務を選ぶ
  2. 2.動くAIを早期に現場へ出す
  3. 3.現場が「ラクになった」と実感する
  4. 4.使われるAIと、動く人が増えていく
  5. 5.実数値をもとに、大きなテーマへ展開する

最初のAIが動くまで

よくある進め方数ヶ月以上
成果が出る進め方2〜4週間

※期間は標準的な進め方の例であり、期間・成果を保証するものではありません。

最初のテーマ選びから、AIの専門家に相談しませんか。

AI導入では、経営インパクトの大きさだけでなく、AIとの相性、実現難易度、現場で使われるかどうかまで見極める必要があります。早い段階から専門家とテーマを選び、動くAIをつくって確かめることで、遠回りを防ぎ、次の展開につながる成果を早く示せます。グループ累計2,200社超の支援で蓄積した成功・失敗のパターンをもとに、貴社の最初の一手を整理します。

※支援実績:ジーニーグループのDX・AI活用支援(2026年2月時点)。

REASON

JAPAN AIのAIコンサルティングが選ばれる理由

戦略だけでも、開発だけでもありません。自社のAI基盤、AI実装力、業界・業務の知見、現場定着の支援体制を一体で提供し、意思決定から現場で成果が生まれるまでの距離を短縮します。

REASON 01

ゼロから作らないから、動くAIを早く出せる

JAPAN AIのAI構築プラットフォームにより、エージェント構築、社内データの活用、外部ツールとの接続、権限管理といった日本企業のAI活用に必要な基盤を、ゼロから開発せずに始められます。

貴社の業務AIここをつくるAIエージェント社内データ連携外部ツール接続AI基盤JAPAN AI プラットフォームが提供
REASON 02

業務の設計者と、AIの実装者がワンチームで支援

支援するのは、ビジネス課題を解きほぐし「何を、なぜ、どの業務にAIを活用するか」を設計するDS。そして現場に入り込み、AI・データ・プロダクトを実際に動く仕組みへ落とし込むFDEです。構想から実装、定着、改善まで、設計と実装の二人三脚で一気通貫して支援します。

在籍メンバーの経歴例

  • 総合・戦略コンサルティングファーム出身
  • 事業会社のデータアナリスト出身
  • 大規模システムの開発リード経験者
  • インフラエンジニア
  • 業界ドメイン専門家

※在籍メンバーの経歴の一例です。

事業・業務設計担当Deployment Strategist(DS)DSお客様のプロジェクト目標AI実装担当Forward Deployed Engineer(FDE)FDE
REASON 03

2,200社超の成功・失敗パターンを、最初の設計に反映

グループ累計2,200社超の導入知見をもとに、製造・建設・製薬・公共/自治体などの業界知見と、営業・マーケティング・人事・ナレッジ活用といった職種別ソリューションを保有。成功/失敗パターンを初期設計に反映するため、スクラッチ開発と比べて費用と期間を圧縮できます。※支援実績:ジーニーグループのDX・AI活用支援(2026年2月時点)。

グループ累計2,200社超の支援製造建設製薬公共・自治体営業マーケティング人事など最初の設計に反映成功パターン失敗パターン費用:安期間:短
REASON 04

利用状況と現場の声を見ながら、使われる状態まで改善

現場での試用、利用状況の確認、フィードバック収集、精度改善、勉強会や運用ルールの整備まで支援。日本企業のセキュリティ・業務運用を前提に設計し、一部の推進担当者だけが使う状態から、部門・全社で継続的に活用できる状態へ広げます。

使われる状態へ推進担当部門全社利用状況の確認現場の声を収集精度・運用の改善

PLATFORM

構想をすぐ実装へ移せる、自社AIプラットフォーム

JAPAN AIは、エージェント構築、社内データ連携、外部ツール接続、権限管理、利用状況の確認までを備えたAI基盤を自社で提供しています。
ゼロから開発する工程を減らし、コンサルティングで決めたテーマを、現場で動くAIへ早く移せます。

01

現場が自分でつくれる

すぐ使えるAIエージェント約100種。自社エージェントは最短1分・ノーコードで作成できます。

02

社内データにつながる

Salesforce、kintone、Slack、SharePoint、Google Drive など30以上の外部ツールと連携。複数のAIモデルに対応し、用途に応じて使い分けられます。

03

個人の工夫が、全社の資産になる

作成したエージェントは組織で共有でき、権限管理と利用状況の確認も可能です。個人の工夫が、部門・全社で再利用できる資産になります。

セキュリティ・運用統制(ガバナンス)

  • ISMS(ISO/IEC 27001)・ISMSクラウドセキュリティ認証(ISO/IEC 27017)、プライバシーマーク取得
  • SSO・MFA・IP制限によるアクセス制御
  • 権限管理・操作ログによるAI利用の統制
  • 通信時・保存時のデータ暗号化
  • お客様のデータを外部LLMの学習に利用しません

COMPARE

AI支援範囲の比較表

AI導入は、経営課題の特定から効果測定までの流れの中で、支援会社ごとに引き受ける範囲が違います。担当しない工程は、別の会社か自社で引き取ることになります。この受け渡しのたびに、認識合わせと調整の手間が生まれます。
JAPAN AIはAI導入の構想から効果測定までを同じチームと基盤でつなぎます。

● 主に担当 ○ 一部または条件に応じて対応 - 原則として対象外
会社タイプ 構想・業務設計 実装 定着・改善
会社タイプ1. 経営課題の特定何の成果を狙うか2. 業務課題の分解どの業務にAIを入れる3. ユースケース設計誰が・いつ・どう使うか4. システム接続使えるデータ環境整備5. AIプロダクト実装現場で動く仕組み化6. 現場導入・定着業務フローへの組み込み7. 効果測定・改善KPI見ながら育て続ける
戦略コンサル主に担当主に担当構想レベルまでKPI設計まで
ITコンサル主に担当主に担当主に担当主に担当開発は外部委託が
一般的
PMOとして関与進捗・KPI管理として
SIer要件化以降仕様設計として主に担当主に担当納品後の保守として保守・運用として
AI専門会社案件による技術要件として案件による主に担当技術改善として
JAPAN AI経営課題から
AI活用テーマへ
現場業務の分解実用ユースケース設計標準連携の範囲で対応(基幹連携等は個別見積)自社プロダクトで
実装
定着支援まで担当利用状況を見て
継続改善
戦略コンサル 構想に強い
SIer 要件定義後の開発に強い
AI専門会社 AI技術・開発に強い
JAPAN AI テーマ設計から実装・定着・効果測定まで同じチームで支援

※当社の支援・相談実績に基づく一般的な傾向です(2026年8月時点/当社調べ)。特定企業を示すものではなく、実際の支援範囲は企業・案件により異なります。JAPAN AI欄は当社の標準提供範囲です。

CASE

AIによる業務効率化の支援事例

構想ではなく、業務で使われるAIへ。実際に現場で運用されている支援事例をご紹介します。

事例1 | 設備リース業

3ヶ月で、全社のAI活用の土台を構築

BtoB設備リース事業/グループ従業員 約1,000名/期間 3ヶ月

対象
管理本部営業本部業務本部
AI開発 × システム連携 × 活用設計3本部を横断して並行推進
3ヶ月の流れ
テーマ選定社内勉強会全社展開

3ヶ月で実施した主な支援

① AIソリューション開発
  • 管理・営業・業務の3本部を対象に、業務効率化AIを開発
  • 選定した30の施策テーマに部門担当者を割り当て、自主開発を支援
  • 100名規模のAI機能勉強会を実施し、全社へ展開
② システム連携
  • 全社横断基盤・SFAなど、既存システムとAI基盤の連携方式を設計
  • 基幹システムとの連携可否を、ベンダーと協議・整理
  • データ集約基盤(DWH)の構想を策定
③ AXコンサルティング
  • 経営層へのインタビューを通じて、事業目標・KPI・課題を構造化し、施策の優先順位を決定
  • 営業本部の業務フロー(見積〜受注・契約)を整理・刷新
  • 他社のAX事例を参考に、全社AXロードマップを策定

導入効果

30 施策テーマに着手 全社横断でAI活用を立ち上げ
100 規模の勉強会 現場を巻き込み、AIの浸透を加速
5段階 営業育成ナビの構築 受注率の要因分析を通じて営業力を底上げ
現場調査×AI 見積を即時化 属人的なExcel運用を刷新
事例2 | 製造業

納品配車計画をAI化。2ヶ月で、専任担当者の作成工数を約90%削減

BtoB製造業/グループ従業員 約5,000名/期間 2ヶ月

INPUT 配車オーダー
  • 納品日
  • 納品先
  • 重量
  • 混載
  • 車格
  • 運賃
AI 配車案を作成

複数条件を同時に考慮し、混載・車格・運賃の組み合わせを提案

採用可否を判断

例外対応と最終確認に集中

熟練担当者の暗黙知をルール化し、属人化を解消

導入前
  • 熟練担当者が配車計画を作成
  • 納品日・納品先・重量など、複数の条件を考慮
  • オーダーの変更に応じて、配車案を何度も組み直し
  • 混載・車格の判断が、担当者の経験と暗黙知に依存
JAPAN AIがやったこと
  • AIエージェント構築:複数条件から配車案を自動生成
  • 納品条件をもとに、混載・車格を自動判断
  • 熟練担当者の判断ルールをAIへ反映
  • 条件に合った配車案を提示
導入後
  • AIが案をつくり、人は採用判断に集中
  • 専任担当者の計画作成工数を大幅に削減
  • 混載・車格選定の暗黙知を形式知化
  • 輸送コストの品質は同水準を維持

導入効果

90%削減 専任担当者の計画作成工数
同水準を維持 輸送コストの品質
暗黙知を形式知化 混載・車格選定のルールをAIへ移植

AI導入後、部門・全社で得られた成果

※JAPAN AIの製品のみを導入した企業の事例を含みます。

SERVICE & PLAN

AI導入の進め方

1ヶ月目:計画 → 2〜3ヶ月目:構築・検証

早く作り、現場で試し、数字で判断する。大規模な全社プロジェクトから始めるのではなく、AI化テーマを見極め、実際に動くAIを構築し、現場で効果を確認。その結果をもとに、継続投資や全社展開を判断できる状態を目指します。

1ヶ月目AXアセスメントAI活用計画の策定
MONTH 01テーマを見つける
解決すべき課題と成果指標を明確にする

経営層・現場へのヒアリングを通じて、経営課題と業務KPIを整理

AIに向く業務を見極め、着手順を決める

AIとの相性・期待効果・実現しやすさから候補を評価し、推奨優先順位を作成

試作品で確かめ、次の構築計画をつくる

有力なテーマの実現性と投資対効果を検証し、次フェーズの進め方を具体化

主な成果物
  • 経営会議の意思決定に使える、
    AI化テーマ一覧と推奨優先順位
  • 実現性を確認できる試作品と、
    投資対効果の仮説
  • 次フェーズの構築計画
2〜3ヶ月目AXスプリントAI構築と現場検証
MONTH 02AIを作って現場で試す
使う業務と成果の基準を決める

誰が・どの業務で使うのかを整理し、成功指標(KPI)を合意

実際の業務で動くAIを構築する

業務データを接続し、AIエージェントと利用画面を実装。現場で試せる状態にする

主な成果物
  • 実際の業務データ・フローで試せる、動くAI
MONTH 03改善し、実数値で判断する
現場の声をもとにAIを改善する

実際の業務で使い、使いづらさや出力精度、業務とのズレを短いサイクルで調整

効果を数値で確かめ、次の展開を決める

削減工数・処理件数・品質・利用率など、事前に合意した指標で導入前後を比較

主な成果物
  • 効果測定レポート
  • 本番化・横展開の判断材料

お客様主体型

お客様のメンバーが自らAIを作り、改善できる状態を目指します。当社は要件整理・設計のアドバイスとハンズオン支援が中心。AI活用の知見が社内に蓄積されます。

JAPAN AI主体型

要件整理から設計・実装・検証まで当社が主体となって構築します。構築難易度の高いテーマや、短期間で立ち上げたい場合に適しています。

※対象業務、データ環境、関係者の参加状況により進行内容は異なります。初回相談で、3ヶ月で到達可能な範囲と貴社側に必要な体制をご案内します。

FAQ

AI導入支援に関するよくある質問

Q1. ChatGPTやMicrosoft Copilotを導入済みでも相談できますか?
はい。既存ツールの導入状況を踏まえてご支援します。「導入したが利用が広がらない」「業務に組み込めていない」といった課題にも対応可能です。既存環境を活用すべき領域と、追加のAIや仕組みが必要な領域を整理します。
Q2. 費用はどのくらいかかりますか?
初回のご相談に費用はかかりません。ご支援の費用は、支援範囲、対象業務の数、体制によって決まります。標準は、1ヶ月目に計画をつくる「AXアセスメント」、2〜3ヶ月目に構築・検証を行う「AXスプリント」を月次でご提供する形です。期間と体制を確定したうえでお見積りし、ご予算に合わせた進め方もご相談いただけます。
Q3. セキュリティや社内データの取り扱いはどうなりますか?
当社プロダクトはISMS(ISO/IEC 27001)・ISMSクラウドセキュリティ認証(ISO/IEC 27017)およびプライバシーマークを取得し、SSO、MFA、IP制限、権限管理、操作ログに対応しています。データは国内で処理し、入力データが外部LLMの学習に利用されることはありません。既存の情報セキュリティ規程との整合確認や、AI利用ポリシー・ガイドラインの整備もご支援できます。
Q4. 社内にAIやITに詳しい人材がいなくても進められますか?
はい。事業・業務設計を担うメンバーと、AI実装を担うメンバーが支援します。専門用語を前提とせず、対象業務と目指す成果を確認しながら進めます。
Q5. AI以前に、社内の業務フローが整理されていないのですが、相談できますか?

はい。現行の業務フローの整理から支援します。

営業・マーケティング・人事・ナレッジ活用といった職種別、製造・建設・製薬・公共/自治体といった業界別に、これまでの支援で蓄積した「型」(標準的な業務プロセスと、つまずきやすい箇所)を保有しています。ゼロから設計するのではなく、型を出発点に貴社の実態と突き合わせるため、整理そのものが短期間で進みます。

整理の結果、AI化より先に着手すべき工程がある場合は、その順番もあわせてご提案します。

Q6. 一部門や一つの業務から始めることはできますか?
はい。効果を確認しやすい業務や部門から始める進め方が可能です。小さく実物を作り、現場で効果を確認したうえで他業務・他部門へ展開します。
Q7. どのような担当者がアサインされますか?
対象業界、業務内容、データ環境、必要なシステム連携に応じて、事業・業務設計担当、AI実装担当、業界・業務専門家を編成します。ご提案時に想定する支援体制と担当者の経験をご案内します。
Q8. 一般的なコンサルティングとの違いは何ですか?
構想や報告書だけで終わらず、AIの実装、現場での検証、定着、効果測定まで支援する点です。自社のAI基盤と実装チームを保有しているため、戦略と実装を分断せずに進められます。
Q9. 社内データや既存システムとの連携も相談できますか?
はい。利用可能なデータ、既存システム、セキュリティ要件を確認したうえで、必要なデータ整備や連携方式をご提案します。

CONTACT

ご相談・お問い合わせ

AI化する業務や進め方が決まっていなくても問題ありません。
現在のAI活用状況、経営・業務課題、社内体制をお伺いし、貴社に合った最初の一歩を整理します。

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